2008年01月15日 (火) | 編集 |
年末年始の1週間はWürzburgで過ごしました。
世界中から200人以上もの(主に)若者が集まって、分科会や遠足やコンサートなどのプログラムを楽しむ合宿に参加しました。
ヴュルツブルクは以前バックパック旅行で親友と旅したことがあったので何となく町の様子は覚えていました。

雰囲気はチェコのプラハに似ています。
写真の橋は、アルテ・マイン橋という橋ですが、プラハのカレル橋を思わせます。
レジデンツも観光してきました。

レジデンツ内には日本語の注意書きがあちこちに。
それほど、日本人観光客が訪問するということですね。
実際に、私もレジデンツにて日本人観光グループと遭遇しました。
もちろん、街中でも日本人をちらほら見かけます。
大晦日の17時頃の街の様子です。
店も全てしまっており、人通りもなく閑散とした目抜き通り。

ひとけのないマルクト広場にひっそりとたたずむチャペル。

新年はたくさんの友人と祝いました。
シャンパンをあけ、花火をみて、爆竹をして、ひたすらディスコで騒ぎました。
手持ち花火を片手に大量に持って一度に火をつけてみたり、
点火した花火を頭に挿してる人もいました。
世界中から200人以上もの(主に)若者が集まって、分科会や遠足やコンサートなどのプログラムを楽しむ合宿に参加しました。
ヴュルツブルクは以前バックパック旅行で親友と旅したことがあったので何となく町の様子は覚えていました。

雰囲気はチェコのプラハに似ています。
写真の橋は、アルテ・マイン橋という橋ですが、プラハのカレル橋を思わせます。
レジデンツも観光してきました。

レジデンツ内には日本語の注意書きがあちこちに。
それほど、日本人観光客が訪問するということですね。
実際に、私もレジデンツにて日本人観光グループと遭遇しました。
もちろん、街中でも日本人をちらほら見かけます。
大晦日の17時頃の街の様子です。
店も全てしまっており、人通りもなく閑散とした目抜き通り。

ひとけのないマルクト広場にひっそりとたたずむチャペル。

新年はたくさんの友人と祝いました。
シャンパンをあけ、花火をみて、爆竹をして、ひたすらディスコで騒ぎました。
手持ち花火を片手に大量に持って一度に火をつけてみたり、
点火した花火を頭に挿してる人もいました。
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